AI BUSINESS IMPROVEMENT

AI業務改善 コンサルティング AIを入れる前に、業務を診る。

Excel・紙・属人化した業務を、 現場で使われる仕組みへ。

業務の見える化から、AI活用・システム導入・運用改善まで伴走します。

  • AIありきにしない
  • 業務に合わせて設計
  • 導入後も伴走
AI BUSINESS IMPROVEMENT / diagnosis
業務改善の出発点
01 現状を知る Excel・紙・人の記憶
02 業務を診る AI向き / 仕組み化 / 判断
03 小さく改善 使われる運用へ
診断結果をもとに、必要な方法だけを提案
CHECK AIに任せる範囲 人が確認する範囲
NEXT 次の一手を明確に

無料業務診断(約30分)

  • 課題が未整理でも相談可能
  • Excel・帳票・現行業務から整理
  • AIに向く作業を見極める
  • 必要な仕組みだけを提案

WHEN WORK GETS STUCK

こんな業務の停滞を、見過ごしていませんか。

新しいAIツールを増やす前に、 どこで時間と情報が止まっているかを整理します。

01

Excelを毎回見比べている

最新版が分からない、転記が多い、集計のたびに担当者へ確認している。

02

紙の帳票が業務の入口

紙に書いた内容を後から入力し、同じ情報を複数の場所へ転記している。

03

詳しい人がいないと進まない

検索・集計・報告書づくりが属人化し、休みや退職のたびに困っている。

04

システムを入れても使われない

機能は多いのに現場の流れに合わず、結局いつものExcelへ戻ってしまう。

AI BUSINESS DIAGNOSIS

AI業務診断で、改善の順番を決める。

「何から始めればよいか分からない」状態から、 次にやることが見える状態へ整理します。

DIAGNOSIS OUTPUT 整理する項目

診断で見えてくること

  1. A
    業務の流れ

    誰が、いつ、何を見て、どこへ渡しているか。

  2. B
    AIに向く作業

    検索、分類、入力補助、要約などの候補。

  3. C
    人が判断する作業

    確認・承認・例外対応として残す範囲。

  4. D
    次の一手

    小さく試す順番と、必要な仕組みの方向性。

BEFORE THE MEETING

ご相談前に分かる範囲で

すべて準備できていなくても構いません。現在の状況を聞きながら、一緒に整理します。

  • 現在使っているExcel・紙帳票・画面
  • その作業を担当している人と頻度
  • 一番時間がかかる、または困っている作業
  • 改善したい時期や、残したい仕組み

個人情報や機密情報は、サンプル化・マスキングしてご準備ください。

課題が一言で説明できなくても大丈夫です。 まずは現在の業務の話をお聞かせください。
無料業務診断を申し込む

IMPROVEMENT EXAMPLES

業務の入口が変わると、次の行動が速くなる。

AIだけを切り出さず、現場の業務と情報の流れに合わせて考えます。

顧客・営業支援

探す時間を、次の提案の時間へ

困りごと過去の対応履歴を探すのに時間がかかる

改善例普段の言葉で対象顧客を絞り込み、再アプローチにつなげる

AiCustomanの詳細を見る

設備・保守

台帳と予定を、現場の言葉で確認

困りごと設備情報や保守期限が別々に管理されている

改善例台帳・点検・契約をまとめ、確認対象を見つけやすくする

設備業向けの例を見る

見積・案件・帳票

転記を減らし、共有できる状態へ

困りごと見積・案件・報告書の情報がつながっていない

改善例入力・確認・出力の流れを整理し、必要な連携を検討する

見積・案件の案内を見る

会員・店舗

顧客情報を、次の案内に活かす

困りごと会員情報や来店履歴が担当者ごとに分かれている

改善例顧客・利用履歴・案内を一元化し、必要な対象を抽出する

会員管理の例を見る

※上記は改善の考え方を示す例です。実際の対応範囲・方法は業務診断の内容に応じてご提案します。

HOW WE IMPROVE

導入することではなく、使われることから逆算する。

AI業務改善は、ツールを置くだけでは終わりません。 業務の理解から、運用に定着するところまで進めます。

  1. 01

    聞く

    現場の作業、帳票、困っている場面をヒアリングします。

  2. 02

    見える化する

    情報の流れと、時間がかかる・止まる箇所を整理します。

  3. 03

    優先順位を決める

    AIに向く作業、人が担う判断、先に試す範囲を分けます。

  4. 04

    小さく試す

    画面・検索・入力・帳票など、効果を確認しやすい単位で検証します。

  5. 05

    導入して育てる

    現場の声を反映し、必要な機能や運用を段階的に広げます。

WAYS TO IMPROVE

AIで企業の業務を改善する会社として、方法を一つに決めつけません。

診断した業務に合わせて、既存システムの拡張・新しい仕組み・個別開発を組み合わせます。

EXTEND

今の業務システムを拡張

すでに使っている仕組みや蓄積データを活かし、必要なAI機能・画面・検索を追加する方法です。

WEBカスタマンAI+を見る

CUSTOMIZE

業務に合わせて個別に構築

既存の帳票、部門間の流れ、業種固有の項目に合わせて、画面・データ・連携を設計します。

受託開発の案内を見る

既製品に業務を合わせるのではなく、業務に合う方法を選ぶ。

顧客・会員・設備・保守・見積・案件・帳票など、管理したい対象からご相談ください。事例にない業種も受け付けています。

WHY ACTIVE

業務を知ることから、AI活用を始めます。

AIの機能だけでなく、実際の入力・確認・共有・出力まで考えます。

01

現場の業務を起点にする

「AIで何ができるか」から始めず、今の仕事のどこを変えると助かるかを確認します。

02

業種・業務に合わせて足す

顧客管理を基本に、会員・設備・保守・見積など必要な項目や画面を組み合わせます。

03

人の確認を残して運用する

AIの出力をそのまま正解とせず、確認・修正・承認を含む安全な流れを設計します。

FAQ

よくあるご質問

業務改善の進め方やAIの使いどころについて、よくいただくご質問です。

AI業務診断では何をしますか

現在のExcel・紙帳票・業務フロー・管理方法をお聞きし、改善候補、AIに向く作業、人が確認すべき判断、優先順位、次の進め方を整理します。

まだ課題が整理できていなくても相談できますか

相談できます。困っている作業や使っている帳票をお聞きしながら、課題の整理から一緒に進めます。

AIを導入しない方がよい業務もありますか

あります。最終判断や例外処理など、AIに任せず人が確認すべき業務も含めて整理します。AI導入そのものを目的にしません。

今のExcelや既存システムは使い続けられますか

使い続ける前提の拡張、データ移行、連携、新しい仕組みへの切り替えなど、現状に合わせて検討します。

どのような業種に対応していますか

顧客・会員・店舗・設備・保守・見積・案件・帳票など、業務の内容を起点にご相談いただけます。事例にない業種もご相談ください。

費用や導入期間は決まっていますか

業務範囲、データ量、利用人数、既存システムとの関係によって変わります。ヒアリング後に必要な範囲を整理し、個別にご案内します。

START WITH A CONVERSATION

まずは30分、今の業務をお聞かせください。

業種、管理方法、困っている作業がまだ決まっていなくても構いません。診断・相談・資料請求から、ご希望の内容を選べます。

  • 課題が未確定でも相談可能
  • 現在のExcel・帳票から整理
  • 必要な範囲を確認してご提案

お急ぎの場合は info@j-active.com

FREE DIAGNOSIS / CONSULTATION

業務改善について相談する

会社名・お名前・メールアドレスは必須です。

個人情報や機密情報は入力せず、概要をご記入ください。担当より通常2〜3営業日以内にご連絡します。

AI BUSINESS IMPROVEMENT

AIを入れる前に、業務の未来を一緒に描く。

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